当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 1億
- 2015年3月31日
- -4億1200万
個別
- 2014年3月31日
- 2400万
- 2015年3月31日
- -5億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 9:49
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失金額(△) (円) △26.47 △10.64 10.46 △79.81 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/25 9:49
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは「第二次C&G経営計画」(平成24年4月~平成27年3月)の最終年度として、「三大都市圏No.1」、「顧客満足度No.1」を主眼に「頼れる食のパートナー」を掲げ、お客様に真に必要とされる企業となるべく諸施策を実行し、収益性の改善を最優先課題として活動してまいりました。2015/06/25 9:49
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高680億44百万円(前年同期比9.3%増)、営業損失3億65百万円(前年同期は41百万円の営業利益)、経常損失1億99百万円(前年同期は2億38百万円の経常利益)となり、また、連結子会社である旭水産株式会社に係るのれんの一時償却として、特別損失1億84百万円を計上したこと等により当期純損失4億12百万円(前年同期は1億円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2015/06/25 9:49
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2015/06/25 9:49
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 9:49
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,235.43円 1,188.85円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 25.85円 △106.45円
2. 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。