営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -5500万
- 2021年3月31日 -999.99%
- -23億3600万
個別
- 2020年3月31日
- -3億2500万
- 2021年3月31日 -544.31%
- -20億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/25 10:22
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/25 10:22
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 10:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △996 △919 連結財務諸表の営業損失(△) △55 △2,336
(単位:百万円) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/06/25 10:22
当社グループは、これまで中期経営の指標の目標として営業利益2%と自己資本比率30%を掲げてまいりました。しかしながら当社グループは外食事業者を主要顧客としておりますため、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により財務内容が悪化してしまいました。
このような状況のもと、まずは営業利益創出を第一目標に掲げ、20%割れとなった自己資本比率を早期に20%台に戻すことを当面の目標と致します。その為にグループ各社が個々の専門性を追求するとともに、最大のシナジー効果を実現できる競争力のある久世グループの創造を目標としてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、主に連結子会社キスコフーズ株式会社が食材製造を行っております。新型コロナウイルス感染症拡大に伴うホテル・宴会場向け売上の落ち込みを、中食・惣菜・通販向け売上でカバーすべく取り組みました。2021/06/25 10:22
このような結果、売上高は39億51百万円(前年同期比19.7%減)、セグメント利益(営業利益)は89百万円(前年同期比81.2%減)となりました。
(不動産賃貸事業)