- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント資産の調整額618,454千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額5,283千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,419千円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。
2017/03/30 15:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファシリティ関連事業、ファニチャー事業、不動産関連事業及びエンターテイメント事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△404,859千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額158,450千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額9,509千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,090千円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。2017/03/30 15:55 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 505,518千円
固定資産 754,867千円
資産合計 1,260,385千円
2017/03/30 15:55- #4 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2017/03/30 15:55- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日) |
| 建物附属設備等 | -千円 | 8,587千円 |
2017/03/30 15:55 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日) |
| 建物 | 11,082千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 347 | 520 |
| 合計 | 11,430 | 520 |
2017/03/30 15:55 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/03/30 15:55- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式取得及び株式交換により連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出あるいは収入との関係は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) |
| | 流動資産 | 821,641 | 千円 |
| | 固定資産 | 15,221 | |
| | 繰延資産 | 67 | |
| | 流動資産 | 505,518 | 千円 |
| | 固定資産 | 754,867 | |
| | のれん | 229,948 | |
| (2) | 中央電子工業株式会社 | | |
| | 流動資産 | 1,585,164 | 千円 |
| | 固定資産 | 1,455,895 | |
| | 負ののれん | △310,327 | |
| (3) | LT Game Japan株式会社 | | |
| | 流動資産 | 60,337 | 千円 |
| | 固定資産 | 133,912 | |
| | のれん | 49,660 | |
| (4) | 株式会社アフロ | | |
| | 流動資産 | 382,118 | 千円 |
| | 固定資産 | 39,487 | |
| | のれん | 655,764 | |
2017/03/30 15:55- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度において、株式の売却によりルクソニア株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) |
| | 流動資産 | 988,724 | 千円 |
| | 固定資産 | 14,862 | |
| | のれん | 115,054 | |
2017/03/30 15:55- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた330,121千円は、「仕掛品」60千円、「原材料」518千円、「その他」329,543千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「有固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より科目名を付して表示することとしました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた30,186千円は「工具、器具備品」に、「その他(純額)」に表示していた5,163千円は「工具、器具備品(純額)」に、それぞれ科目名を変更しております。
2017/03/30 15:55- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、3,701百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,314百万円増加いたしました。これは、のれんや関係会社株式が増加した等によるものであります。
③流動負債
2017/03/30 15:55- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定額法及び定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
2017/03/30 15:55- #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
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| 当連結会計年度において、重要な関連会社は頻光半導體股份有限公司(決算日3月31日)であり、 |
| その要約財務諸表は以下の通りであります。 |
| なお、貸借対照表項目については同社の第3四半期の決算数値、損益計算書項目については、 |
同社の第2四半期から第3四半期までの6ヶ月間の決算数値を使用しております。
| 頻光半導體股份有限公司 | | 流動資産計 | 1,866,571 | 千円 | | 固定資産計 | 1,462,309 | | |
|
| (注)頻光半導體股份有限公司は、当連結会計年度第2四半期から連結子会社となった |
| 中央電子工業株式会社の関連会社であるため、重要な関連会社としております。 |
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