臨時報告書

【提出】
2025/08/27 16:09
【資料】
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提出理由

当社および当社グループの財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。

財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象

1. 当該事象の発生年月日
2025年8月14日(取締役会決議日)
2. 当該事象の内容
①貸倒引当金繰入額による営業外費用の計上
当社は、受取利息に係る未収入金について回収可能性を検討した結果、一部の回収が困難であ
ると判断し、貸倒引当金繰入額2百万円を計上しました。
②雑損失による営業外費用の計上
当社は、金融庁による課徴金に係る延滞金1百万円を雑損失として計上しました。
③新株予約権戻入益による特別利益の計上
当社は、第15回新株予約権(2024年5月13日発行)が2025年5月12日をもって権利行使期間が
満了し、当該新株予約権は消滅したことから、2025年12月期第2四半期において、未行使分に
係る新株予約権戻入益80百万円を特別利益として計上することといたしました。
3. 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の2025年12月期第2四半期における影響額は以下のとおりです。
〈個別〉
(営業外費用)
貸倒引当金繰入額 2百万円
雑損失 1百万円
(特別利益)
新株予約権戻入益 80百万円
〈連結〉
(営業外費用)
貸倒引当金繰入額 2百万円
雑損失 1百万円
(特別利益)
新株予約権戻入益 80百万円

連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象

1. 当該事象の発生年月日
2025年8月14日(取締役会決議日)
2. 当該事象の内容
①貸倒引当金繰入額による営業外費用の計上
当社は、受取利息に係る未収入金について回収可能性を検討した結果、一部の回収が困難であ
ると判断し、貸倒引当金繰入額2百万円を計上しました。
②雑損失による営業外費用の計上
当社は、金融庁による課徴金に係る延滞金1百万円を雑損失として計上しました。
③新株予約権戻入益による特別利益の計上
当社は、第15回新株予約権(2024年5月13日発行)が2025年5月12日をもって権利行使期間が
満了し、当該新株予約権は消滅したことから、2025年12月期第2四半期において、未行使分に
係る新株予約権戻入益80百万円を特別利益として計上することといたしました。
3. 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の2025年12月期第2四半期における影響額は以下のとおりです。
〈個別〉
(営業外費用)
貸倒引当金繰入額 2百万円
雑損失 1百万円
(特別利益)
新株予約権戻入益 80百万円
〈連結〉
(営業外費用)
貸倒引当金繰入額 2百万円
雑損失 1百万円
(特別利益)
新株予約権戻入益 80百万円

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