訂正有価証券報告書-第37期(2022/01/01-2022/12/31)
1.関連当事者との取引
(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
(注) 当該取引は、利益相反取引に該当するため当社取締役会の承認が必要な取引でしたが、当社取締役会の承認を受けておりませんでした。なお、取引金額のうち150,000千円については、当該借入の債権者から借入と同日付にて当社の連帯保証責任を解除する確約書を入手しております。50,000千円については、借入金額から当社が把握している返済金額を除いた期末残高であります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(注) 1.当該取引は、利益相反取引に該当するため当社取締役会の承認が必要な取引でしたが、当社取締役会の承認を受けておりませんでした。なお、取引金額は、借入金額から当社が把握している返済金額を除いた期末残高であります。
2.吉田弘明への長期未収入金について、当連結会計年度において、貸倒引当金繰入額26,118千円及び貸倒引当金26,118円を計上しております。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
(注) 1.取引条件及び取引条件の決定方針
一般取引条件を参考に協議の上決定しております。
2.増井浩二への貸付金(短期貸付金1,200千円及び長期貸付金244,400千円)について、当連結会計年度において、貸倒引当金繰入額1,187千円及び貸倒引当金245,600円を計上しております。
3.株式会社FRIENDS×NETは、海伯力(香港)有限公司及び海伯力国際貿易(上海)有限公司の取締役が議決権の100%を直接所有しております。
4.吉田弘明への長期貸付金について、当連結会計年度において、貸倒引当金繰入額40,000千円及び貸倒引当金380,000千円を計上しております。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(注) 吉田弘明への長期貸付金について、当連結会計年度において、貸倒引当金繰入額△10,000千円及び貸倒引当金370,000千円を計上しております。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1) 親会社情報
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金 (千円) | 事業の内容又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 吉田弘明 | ― | ― | 当社代表取締役及び子会社取締役等 | (被所有) 直接 4.22% | 費用の立替 | 立替経費の回収 (純額) | 1,448 | 立替金 | 108 |
| 債務保証 | 役員個人借入の連帯保証(注) | 200,000 | ― | ― | ||||||
| 借入の 被保証 | 60,000 |
(注) 当該取引は、利益相反取引に該当するため当社取締役会の承認が必要な取引でしたが、当社取締役会の承認を受けておりませんでした。なお、取引金額のうち150,000千円については、当該借入の債権者から借入と同日付にて当社の連帯保証責任を解除する確約書を入手しております。50,000千円については、借入金額から当社が把握している返済金額を除いた期末残高であります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金 (千円) | 事業の内容又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 吉田弘明 | ― | ― | 当社代表取締役及び子会社取締役等 | (被所有) 直接 4.11 | 費用の立替 | 立替経費の回収 (純額) | 22 | 立替金 | 85 |
| 債務保証 | 債務保証 | 527,000 | ― | ― | ||||||
| 役員個人借入の連帯保証(注1) | 90,000 | ― | ― | |||||||
| 費用の立替 | 調査委員会損害賠償 請求(注2) | 26,118 | 長期 未収入金 | 26,118 | ||||||
| 役員 | 片田朋希 | ― | ― | 当社 取締役 | ― | 債務保証 | 債務保証 | 252,000 | ― | ― |
(注) 1.当該取引は、利益相反取引に該当するため当社取締役会の承認が必要な取引でしたが、当社取締役会の承認を受けておりませんでした。なお、取引金額は、借入金額から当社が把握している返済金額を除いた期末残高であります。
2.吉田弘明への長期未収入金について、当連結会計年度において、貸倒引当金繰入額26,118千円及び貸倒引当金26,118円を計上しております。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
| 種類 | 会社等の 名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 | 事業の内容 又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 吉田弘明 | ― | ― | 当社代表取締役及び子会社取締役等 | (被所有) 直接 5.19% | 資金の貸付 | 資金の貸付(注4) | 40,000 | 長期貸付金 | 430,000 |
| 役員 | 増井浩二 | ― | ― | ピクセルソリューションズ株式会社代表取締役 | ― | 資金の貸付 (注3) | 資金の貸付 | ― | 短期貸付金 | 1,200 |
| 資金の回収 | 1,200 | 長期貸付金 | 244,400 | |||||||
| 資金の借入 | 資金の借入 | ― | ― | ― | ||||||
| 資金の返済 | ― | |||||||||
| 子会社の役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社等 | 株式会社FRIENDS×NET (注4) | 東京都 港区 | 3,000 | コンサルティング事業 | ― | 経営、事業の開発、運営に関する業務、役員の派遣 | 役務の 提供、役員の派遣 | 13,806 | ― | ― |
(注) 1.取引条件及び取引条件の決定方針
一般取引条件を参考に協議の上決定しております。
2.増井浩二への貸付金(短期貸付金1,200千円及び長期貸付金244,400千円)について、当連結会計年度において、貸倒引当金繰入額1,187千円及び貸倒引当金245,600円を計上しております。
3.株式会社FRIENDS×NETは、海伯力(香港)有限公司及び海伯力国際貿易(上海)有限公司の取締役が議決権の100%を直接所有しております。
4.吉田弘明への長期貸付金について、当連結会計年度において、貸倒引当金繰入額40,000千円及び貸倒引当金380,000千円を計上しております。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
| 種類 | 会社等の 名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 | 事業の内容 又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 吉田弘明 | ― | ― | 当社代表取締役及び子会社取締役等 | (被所有) 直接4.11% | 資金の貸付 | 資金の回収(注) | 60,000 | 長期貸付金 | 370,000 |
(注) 吉田弘明への長期貸付金について、当連結会計年度において、貸倒引当金繰入額△10,000千円及び貸倒引当金370,000千円を計上しております。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1) 親会社情報
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。