- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
2026/07/28 13:36- #2 事業等のリスク
これらのM&Aの決定にあたっては、外部専門機関等の協力を得て対象企業の財務内容や法務関係等の詳細な事前調査(デューデリジェンス)を行い、リスクを慎重に検討しております。しかしながら、すべての案件が当初の計画通りに成果を収める保証はありません。
特に近年の動きにおいては、以下のような特有のリスクが存在し、これらが顕在化した場合には、投資額の回収が困難となり、のれんの減損損失の計上等を通じて当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
• 自社ブランド(製造メーカー子会社化)におけるリスク:独自性・優位性の高い製品(圧力寸胴や小型製麺機等)のグループ内ネットワークを通じたクロスセル(クロス販売)や生産効率化が想定通りに進捗しないリスク、および開発・製造コストや原材料価格の高騰を製品価格へ適切に転嫁できないリスク。
2026/07/28 13:36- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 1百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2026/07/28 13:36- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年で均等償却しております。2026/07/28 13:36 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社サンライズサービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社サンライズサービスの取得価額と株式会社サンライズサービス取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 883 | 百万円 |
| 固定資産 | 387 | 〃 |
| のれん | 1,118 | 〃 |
| 流動負債 | △878 | 〃 |
2026/07/28 13:36- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は105億18百万円となり、前連結会計年度末に比べて22億40百万円増加いたしました。主因は建物及び構築物が3億33百万円、のれんが9億8百万円、関係会社株式が8億77百万円増加したこと、投資有価証券が3億51百万円減少したことによるものです。
(流動負債)
2026/07/28 13:36- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/07/28 13:36- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を差し引いた純額を収益として認識しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年で均等償却しております。
2026/07/28 13:36- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積りにより、当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上しており、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。
1. のれんの評価
(1)当連結会計年度に連結財務諸表に計上した金額
2026/07/28 13:36- #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4.発生したのれん(または負ののれん)
現時点では確定しておりません。
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