のれん
連結
- 2017年4月30日
- 1700万
- 2018年4月30日 +64.71%
- 2800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2018/07/30 16:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/07/30 16:35
前連結会計年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 -百万円2018/07/30 16:35
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日)2018/07/30 16:35
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位に基づき、主に直営店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 スラバヤ調布店(東京都調布市) レストラン 建物及び構築物 6百万円 スラバヤ調布店(東京都調布市) レストラン のれん 8百万円 スラバヤ港北店(横浜市都筑区) レストラン のれん 1百万円
当連結会計年度において、収益性の低下した直営店舗のうち、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しました。その内訳は、建物68百万円、その他9百万円、およびのれん10百万円であります。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ディースパーク等を連結したことに伴う連結開始時の資産の及び負債の内訳並びにディースパーク社株式の取得価額とディースパーク社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/07/30 16:35
流動資産 517 百万円 固定資産 149 〃 のれん 235 〃 流動負債 △150 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/07/30 16:35
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 評価性引当の増減 0.96 10.81 のれんの償却額(正・負) - 1.15 持分法投資損益 △0.66 △1.34