- 2759
- 2015/09/25
- 時価
- 78億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1554.55倍
(2010-2015年) - PBR
- 8.98倍
- 2010年以降
- 0.34-6.22倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -2億6411万
- 2014年3月31日
- 885万
個別
- 2013年3月31日
- -1億8446万
- 2014年3月31日
- 3959万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)平成25年10月1日を効力発生日として普通株式1株につき100株の割合をもって株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額を算定しております。2014/06/27 12:44
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益及び包括利益 計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/27 12:44
(概算額の算定方法)売上高 361,562 千円 経常利益 8,677 千円 当期純利益 2,454 千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、当連結会計年度の経営方針として、「事業構造改革の完遂と利益体質への転換」を掲げ、前々連結会計年度より推進している事業構造改革を完遂し、安定的に利益を確保できる強固な事業体制を確立すべく、引き続きストック売上の比率の高い主力商材であるクラウドパッケージの拡販に注力し、ストック売上の増加による安定的な収益構造への転換を進めました。また、当初の想定よりも早く第2四半期連結累計期間において黒字転換を果たせたことを踏まえ、第3四半期会計期間より、成長ドライブを加速すべく、営業稼働人員を大幅に増員し、次期以降の利益の源泉となるストック売上の積み上げを推進する取組みも開始いたしました。2014/06/27 12:44
以上の結果、事業構造改革の3年目にあたる当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は、主力商材であるクラウドパッケージの販売が堅調に推移したこと等により、4,745百万円(前年同期比15.1%増)となりました。その一方で、営業費用(売上原価並びに販売費及び一般管理費)については、第3四半期以降、営業稼働人員を大幅に増員したものの、前々連結会計年度より取組んできたコスト圧縮の効果が発揮されたことにより、4,730百万円(前年同期比4.2%増)となったため、損益が前年同期比で大幅に改善し、営業利益は、14百万円(前年同期は営業損失417百万円)、経常利益は、29百万円(前年同期は経常損失229百万円)、当期純利益は、8百万円(前年同期は264百万円の当期純損失)となり、黒字転換しております。
(2) キャッシュ・フロー - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は、税引前当期純損失であるため記載を省略しております。2014/06/27 12:44
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。2014/06/27 12:44
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 12:44
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/06/27 12:44
純資産は、前連結会計年度末と比べて1.6%増加し、2,179百万円となりました。これは主に、当期純利益の計上により利益剰余金が8百万円増加したことによります。
② 経営成績の分析 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 12:44
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 当期純利益又は当期純損失(△) (千円) △264,110 8,854 普通株主に帰属しない金額 (千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△) (千円) △264,110 8,854 普通株式の期中平均株式数 (株) 77,647,400 77,901,127