有価証券報告書-第39期(2023/04/01-2024/03/31)
(指標及び目標)
当社グループでは、環境問題への対応等を考慮し、環境に優しい製品の提供及び汚染の予防をはじめとした各種取組みを実施しております。
当社グループは、気候変動対応を経営上の重要課題と認識し、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するため、温室効果ガス(GHG)の総排出量(Scope1・2)を指標として設定しております。
国内連結グループにおける2021年度及び2023年度の総排出量実績は次のとおりです。また、2050年度のカーボンニュートラルを目指して、2030年度の目標を設定しております。
再生可能エネルギーの導入等により、2030年度時点において2021年度対比で50%削減を目指します。なお、当社エンジニアリングセンターにおいては、2023年10月1日より実質再生可能エネルギー由来の電力を利用しております。
当社グループでは、環境問題への対応等を考慮し、環境に優しい製品の提供及び汚染の予防をはじめとした各種取組みを実施しております。
当社グループは、気候変動対応を経営上の重要課題と認識し、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するため、温室効果ガス(GHG)の総排出量(Scope1・2)を指標として設定しております。
国内連結グループにおける2021年度及び2023年度の総排出量実績は次のとおりです。また、2050年度のカーボンニュートラルを目指して、2030年度の目標を設定しております。
再生可能エネルギーの導入等により、2030年度時点において2021年度対比で50%削減を目指します。なお、当社エンジニアリングセンターにおいては、2023年10月1日より実質再生可能エネルギー由来の電力を利用しております。
| 2021年度実績 | 2023年度実績 | 2030年度目標 | |
| Scope1・2排出量 | 1,629t-CO2 | 1,403t-CO2 | 2021年度対比50%削減 |