有価証券報告書-第33期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アバール長崎
事業の内容 電子機器の開発・設計・製造・販売
(2) 企業結合を行う主な理由
従来から展開している量産受託サービスの更なる価値創造と事業の拡大のため
(3) 企業結合日
平成29年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6) 取得する議決権比率
74.04%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したため
2 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年7月1日から平成30年3月31日まで
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 3百万円
5 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 46百万円
(2) 発生原因
受け入れた資産及び引き受けた負債の純額と取得原価との差額を負ののれん発生益として計上しております。
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アバール長崎
事業の内容 電子機器の開発・設計・製造・販売
(2) 企業結合を行う主な理由
従来から展開している量産受託サービスの更なる価値創造と事業の拡大のため
(3) 企業結合日
平成29年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6) 取得する議決権比率
74.04%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したため
2 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年7月1日から平成30年3月31日まで
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,392百万円 |
| 取得原価 | 1,392百万円 |
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 3百万円
5 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 46百万円
(2) 発生原因
受け入れた資産及び引き受けた負債の純額と取得原価との差額を負ののれん発生益として計上しております。
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 2,059百万円 |
| 固定資産 | 592百万円 |
| 資産合計 | 2,652百万円 |
| 流動負債 | 681百万円 |
| 固定負債 | 30百万円 |
| 負債合計 | 712百万円 |