建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 4億1187万
- 2014年12月31日 +57.65%
- 6億4930万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 有形固定資産の減価償却方法の変更2015/03/27 14:56
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社は一部の建物を除き定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
この変更は、前事業年度より開始した中期経営計画における新規店舗の出店計画策定を契機に、現時点での当社における有形固定資産の使用状況等を検討したところ、当社の店舗等で使用する有形固定資産は、耐用年数の期間中に固定資産が急激に劣化するものではなく、長期にわたり安定的に使用されており、その投資効果は、耐用年数の期間中に平均的・安定的に発現するものであるため、期間損益計算をより適正に行うためには耐用年数にわたり均等に費用配分を行う事が適切であると判断し、減価償却の方法について定額法を採用する事としたものであります。この変更による影響額は、軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/03/27 14:56
建物 8~38年
工具、器具及び備品 2~15年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/03/27 14:56
当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 11,780 千円 無形固定資産 4,379 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/03/27 14:56
担保付債務は次のとおりであります。当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物及び構築物 300,745 千円 土地 294,286 〃
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2015/03/27 14:56
2 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります建物 大阪店改装 115,120 千円 青山本店3F改装 87,700 福岡店改装 79,647 機械及び装置 革自動裁断機 20,000 ウレタン高圧発砲機 A compact60FC 16,100 工具、器具及び備品 LEMA収納一式(青山本店改装) 8,455 ソフトウエア 販売管理システム追加カスタマイズ(2014年6月) 2,350 人事・給与・就業システムバージョンアップ 2,300
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失計上額であります。建物 青山本店3F改装工事に伴う減少 108,780 千円 大阪店改装工事に伴う減少 76,790 ソフトウエア サーバーシステム移設用ソフトウエアの除却 27,320 工具、器具及び備品 サーバー除却 16,793 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2015/03/27 14:56
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/03/27 14:56
②無形固定資産建物 8~38年 工具、器具及び備品 2~15年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法