有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんおよび負ののれん(平成22年3月31日以前に発生)の償却については、8年間から10年間の均等償却をしております。2014/12/19 17:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報通信機器事業」セグメントにおいて、主にレンタル用資産を取得したことにより、セグメント資産が5,948千円増加しております。2014/12/19 17:11
「BPO事業」セグメントにおいて、主としてM&Aによるのれんを計上したことにより、セグメント資産が128,247千円増加しております。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度に、「情報通信機器製造事業」および「コールセンター事業」から撤退したことにより、報告セグメントは「情報通信機器事業」および「BPO事業」の2区分となっております。
2 セグメント間内部売上振替高△216,548千円を記載しております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 前連結会計年度末と比較して、当連結会計年度の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。その概要は以下のとおりであります。
「情報通信機器事業」セグメントにおいて、主にレンタル用資産を取得したことにより、セグメント資産が5,948千円増加しております。
「BPO事業」セグメントにおいて、主としてM&Aによるのれんを計上したことにより、セグメント資産が128,247千円増加しております。2014/12/19 17:11 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ④発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/12/19 17:11
イ 発生したのれんの金額: 121,681千円 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ニューウェイブビジネスソリューション及び大連新涛諮詢服務有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と子会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2014/12/19 17:11
株式の取得により新たにHJオフショアサービス株式会社及び大連求界奥信息服務有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と子会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 20,655千円 流動負債 △1,020 負ののれん △123 株式の取得価額 19,895
流動資産 61,734千円 固定資産 2,452 のれん 121,681 流動負債 16,934 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2014/12/19 17:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 未払事業税 965 - 負ののれん 1,576 - その他 1,166 6,848
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2014/12/19 17:11
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 繰延税金負債 のれん - 1,409 繰延税金負債小計 - 1,409 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末より511百万円増加し、1,892百万円となりました。2014/12/19 17:11
これは主に現金及び預金が306百万円、商品が52百万円、のれんが107百万円増加したことによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末より265百万円減少し、1,019百万円となりました。これは主に買掛金が56百万円、有利子負債が218百万円それぞれ減少したこと等によるものです。