のれん
連結
- 2018年9月30日
- 7249万
- 2019年9月30日 -8.32%
- 6646万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の均等償却をしております。2019/12/25 17:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/25 17:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/12/25 17:01
前連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 当連結会計年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 貸倒引当金繰入額 3,235 143 のれん償却額 116,381 228,285 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 2,255千円2019/12/25 17:01
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにレカムIEパートナー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/25 17:01
株式の取得により新たに株式会社R・Sを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 240,000千円 固定資産 495,800 のれん 486,802 非支配株主持分 △22,287
当連結会計年度(自 平成30年10月1日 至 令和元年9月30日)流動資産 263,488千円 固定資産 63,401 のれん 443,075 流動負債 △118,119 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2019/12/25 17:01
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末より3,845百万円増加し、9,777百万円となりました。これは主に現金及び預金が664百万円、売上増加に伴い売掛金が720百万円、M&Aを実施したことによるのれんが1,375百万円増加したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末より2,837百万円増加し、5,576百万円となりました。これは、M&A実施時に資金調達を実施したこと等から、短期借入金が619百万円、1年内返済予定の長期借入金が208百万円、長期借入金が434百万円、社債発行により転換社債型新株予約権付社債が1,000百万円それぞれ増加したこと等によるものです。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/12/25 17:01
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/12/25 17:01
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の均等償却をしております。