- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債につきましては、前連結会計年度末より1,061百万円減少し、4,514百万円となりました。この主な要因は、転換社債型新株予約権付社債が株式への転換により1,000百万円減少したことによるものです。
純資産につきましては、前連結会計年度末より1,194百万円増加し、5,396百万円となりました。この主な要因は、転換社債型新株予約権付社債の株式への転換により1,000百万円、新株予約権の行使による払込により243百万円増加したこと等により資本金及び資本準備金がそれぞれ623百万円増加したことによるものです。
③ 経営成績に重要な影響を与える要因
2020/12/25 15:30- #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/12/25 15:30- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/12/25 15:30 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
2020/12/25 15:30- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) その他有価証券
・時価のあるもの 期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原 価は移動平均法により算定)
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。
2020/12/25 15:30- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/12/25 15:30- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 令和元年10月1日
至 令和2年9月30日)
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(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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