- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2021/12/27 11:56- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
① 【ストックオプション制度の内容】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2014年11月14日取締役会決議(第13回新株予約権)
2021/12/27 11:56- #3 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
d.日本基準において区分掲記していた「資産除去債務」は、IFRSでは「引当金」として表示しております。
e.日本基準において区分掲記していた「為替換算調整勘定」、「その他有価証券評価差額金」及び「新株予約権」は、IFRSでは「その他の資本の構成要素」として表示しております。
f.IFRS適用において、当事者として関与している取引は売上収益及び売上原価を総額表示し、代理人として関与している取引は純額表示しております。
2021/12/27 11:56- #4 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、取締役及び従業員等に対するインセンティブ制度として、ストック・オプション制度を採用しております。ストック・オプションは、当社の取締役会において承認された内容に基づき、当社の取締役及び従業員に対して付与されております。
当社が発行するストック・オプションは、全て持分決済型株式報酬です。行使期間は「新株予約権付与契約書」に定められており、その期間内に行使されない場合は、当該オプションは失効いたします。ストック・オプション制度に係る株式報酬は持分決済型株式報酬として処理しております。
(2) 株式報酬契約
2021/12/27 11:56- #5 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 1 当社の発行する株式は、全て無額面普通株式です。(全額払込み済み)
2 前連結会計年度における期中増加は、第9回および第19回の新株予約権ならびに第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の行使による増加です。
当連結会計年度における期中増加は第11回および第13回の新株予約権の行使による増加です。
2021/12/27 11:56- #6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループが資本管理において用いる主な指標は、次のとおりです。なお、当社グループが適用を受ける重要な資本規制(会社法等の一般的な規制を除く。)はありません。
| (単位:千円) |
| 借入金(長期) | 1,008,939 | 1,037,160 | 566,665 |
| 転換社債型新株予約権付社債 | 1,000,000 | ― | ― |
| リース負債(短期) | 112,695 | 116,641 | 57,089 |
※ 自己資本額:親会社の所有者に帰属する持分合計
自己資本比率:自己資本額/負債及び資本合計
2021/12/27 11:56- #7 注記事項-非資金取引、連結財務諸表(IFRS)(連結)
重要な非資金取引の内容は、次のとおりです。
| | (単位:千円) |
| リース取引による使用権資産の取得 | 40,087 | 6,682 |
| 転換社債型新株予約権付社債に係る 新株予約権の権利行使 | | |
| 資本金増加額 | 500,000 | ― |
2021/12/27 11:56- #8 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 希薄化後1株当たり当期利益(△損失)の算定上の基礎
| 前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) | 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) |
| 普通株式増加数 | | |
| 新株予約権(株) | 1,803,065 | ― |
| 転換社債型新株予約権付社債(株) | 4,888,252 | ― |
(注) 当連結会計年度の期末日後、連結財務諸表の承認日までの期間において、発行済普通株式数又は潜在的普通株式数を大きく変動させる取引はありません。
当連結会計年度における希薄化後1株当たり当期損失については、ストック・オプションの行使が1株当たり当期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。
2021/12/27 11:56- #9 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2021年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2021/12/27 11:56- #10 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注) 1 2017年4月1日から2017年8月31日までの間に、第8回、第9回、第11回および第14回の各種新株予約権の行使により、発行済株式総数が2,437,800株、資本金が79,376千円および資本準備金が79,376千円それぞれ増加しております。
2 2018年1月19日を払込期日とし、当社代表取締役社長伊藤秀博及び当社常務執行役員木下建を割当先とする第三者割当による新株式発行(1,100,000株)及び2018年1月1日から2018年3月31日までの間に、第9回、第11回、第14回及び第15回の各種新株予約権の行使(3,555,100株)により、発行済株式総数が4,655,100株、資本金が251,394千円および資本準備金が251,394千円それぞれ増加しております。
2021/12/27 11:56- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 要約連結貸借対照表
| | (単位:千円) |
| その他の包括利益累計額 | △36,589 | △26,822 |
| 新株予約権 | 17,111 | 10,132 |
| 非支配株主持分 | 440,271 | 505,773 |
② 要約連結損益計算書及び要約連結包括利益計算書
要約連結損益計算書
2021/12/27 11:56- #12 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2021/12/27 11:56- #13 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】
| (単位:千円) |
| リース負債の返済による支出 | | △88,325 | △86,796 |
| 新株予約権の行使による株式の発行による収入 | | 243,815 | 16,515 |
| 自己株式の取得による支出 | | △83,582 | ― |
2021/12/27 11:56- #14 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
| (単位:千円) |
| 借入金 | 20 | 1,008,939 | 1,037,160 | 566,665 |
| 転換社債型新株予約権付社債 | 20 | 1,000,000 | - | - |
| リース負債 | 21 | 400,272 | 322,941 | 197,226 |
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