純資産
連結
- 2016年12月31日
- 34億8000万
- 2017年12月31日 +21.74%
- 42億3639万
- 2018年12月31日 +17.49%
- 49億7748万
個別
- 2016年12月31日
- 36億4565万
- 2017年12月31日 +6.5%
- 38億8252万
- 2018年12月31日 +60.86%
- 62億4548万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2019/04/09 10:07
当連結会計年度末における純資産の額は、4,977百万円となり、前連結会計年度末に比べ741百万円増加しております。これは主に、資本金が439百万円、資本剰余金が439百万円、それぞれ増加したためであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/04/09 10:07 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/04/09 10:07
なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 事業年度(2018年12月31日)2019/04/09 10:07
6.その他の重要な事項の内容前事業年度(自2017年1月1日 至2017年12月31日) 当事業年度(自2018年1月1日 至2018年12月31日) 1株当たり純資産額 138円01銭 199円77銭 1株当たり当期純利益金額 6円31銭 49円84銭
1株未満の端数が生じる場合の処理 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度(2018年12月31日)2019/04/09 10:07
6.その他の重要な事項の内容前連結会計年度(自2017年1月1日 至2017年12月31日) 当連結会計年度(自2018年1月1日 至2018年12月31日) 1株当たり純資産額 137円24銭 158円54銭 1株当たり当期純利益金額 11円66銭 8円39銭
1株未満の端数が生じる場合の処理 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/04/09 10:07
(注)1 1株当たり当期純利益金額、及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の項目 前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 13円72銭 15円85銭 1株当たり当期純利益金額 1円17銭 0円84銭
とおりであります。