- 7837
- 2026/10/19
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 2.8倍
- 2010年以降
- 赤字-195.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.3-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 35.98%
- ROA 予
- 8.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億6857万
- 2021年3月31日 -26.36%
- 1億9778万
個別
- 2020年3月31日
- 2億1059万
- 2021年3月31日 -10.94%
- 1億8756万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/18 9:55
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与否認 61,098千円 46,127千円 繰延税金負債合計 △4,533 △15,187 繰延税金資産の純額 210,593 187,560 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/18 9:55
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 当連結会計年度は、評価性引当額が65,118千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、貸倒引当金に係る評価性引当額を33,867千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与、賞与引当金否認 72,130千円 64,361千円 繰延税金負債合計 △4,533 15,187 繰延税金資産(負債)の純額 268,572 197,780 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績に関する分析)2021/06/18 9:55
当社グループの当連結会計年度における連結売上高は、連結子会社であるBP社における売上増加が寄与したものの、前年同期比10.4%減の15,790百万円となりました。一方、利益面においては、前期からの売上総利益率の改善などへの取組み効果が出現してきているものの、上記の売上高減少に加えて一部の販社に対する貸倒引当金の計上などもあり、連結営業損失252百万円(前年同期は70百万円の利益)、連結経常損失357百万円(同74百万円の利益)となりました。さらに、点検費用引当金繰入額96百万円や減損損失43百万円などを特別損失に計上したほか、繰延税金資産の一部を取り崩したことなどから親会社株主に帰属する当期純損失は534百万円(同23百万円の利益)となりました。
(連結財政状態に関する分析) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下の通りであります。2021/06/18 9:55
(繰延税金資産の回収可能性)
当事業年度の貸借対照表において187,560千円の繰延税金資産を計上しておりますが、識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報につきましては、連結財務諸表の(重要な会計上の見積り)に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下の通りであります。2021/06/18 9:55
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額