- 3359
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 8.31倍
- 2010年以降
- 5.36-63.07倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.44-4.84倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 13%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年9月30日
- 3204万
- 2020年9月30日 +7.27%
- 3436万
個別
- 2019年9月30日
- 2096万
- 2020年9月30日 +6.87%
- 2240万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2020/12/28 16:14
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 広告宣伝費及び販売促進費 289,488 649,793 賞与引当金繰入額 29,490 32,575 ポイント引当金繰入額 5,511 14,667 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与金の支払に備えるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2020/12/28 16:14 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/12/28 16:14
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 102,312 3,492 6,413 99,392 賞与引当金 20,960 22,400 20,960 22,400 ポイント引当金 11,667 17,720 11,667 17,720 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/28 16:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 貸倒引当金繰入超過額 31,164 30,274 賞与引当金 6,384 6,823 ポイント引当金 3,553 5,397
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/28 16:14
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が6,173千円増加した一方で、減損損失などの減価償却超過額に係る評価性引当額が5,956千円、たな卸資産評価損に係る評価性引当額が1,548千円減少したことなどによるものであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 未払事業税 4,403千円 7,656千円 賞与引当金 9,990 10,721 貸倒引当金 3,695 1,670
(注)2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/12/28 16:14
ロ 賞与引当金
従業員の賞与金の支払に備えるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準および評価方法
商品・・・・先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品・・・最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/12/28 16:14建物 8~50年 構築物 10~50年 機械及び装置 10~17年 工具、器具及び備品 5~10年