- 3359
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 8.31倍
- 2010年以降
- 5.36-63.07倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.44-4.84倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 13%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年9月30日
- 3349万
- 2022年9月30日 -12.35%
- 2936万
個別
- 2021年9月30日
- 1868万
- 2022年9月30日 -26.71%
- 1369万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2022/12/26 14:48
(注)「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度から適用しており、当連結会計年度に係る「運賃」、「広告宣伝費及び販売促進費」および「ポイント引当金繰入額」については、当該会計基準等を適用した後の金額となっております。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 広告宣伝費及び販売促進費 803,093 328,696 賞与引当金繰入額 30,518 25,958 ポイント引当金繰入額 6,364 - - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/12/26 14:48
ロ 賞与引当金
従業員の賞与金の支払に備えるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/12/26 14:48
(注)ポイント引当金の「当期減少額」は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等の適用に伴う取崩額であります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,620 149 289 2,480 賞与引当金 18,680 13,690 18,680 13,690 ポイント引当金 14,851 - 14,851 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/26 14:48
(表示方法の変更)前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 税務上の繰延資産 2,597 3,749 賞与引当金 5,689 4,169 契約負債 - 3,925
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に表示していた「税務上の繰延資産」は、金額的な重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っています。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/26 14:48
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社において繰延税金資産の回収可能性を判断する際の会社分類を変更したことなどによるものであります。前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 未払事業税 7,062千円 8,214千円 賞与引当金 10,494 9,247 貸倒引当金 1,113 1,262
(注)2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準および評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品・・・・先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品・・・最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/12/26 14:48建物 8~50年 構築物 10~50年 機械及び装置 10~17年 工具、器具及び備品 5~10年