内外テック(3374)の売上高 - 販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 65億4418万
- 2014年9月30日 +11.54%
- 72億9935万
- 2015年9月30日 +23.81%
- 90億3734万
- 2016年9月30日 -1.11%
- 89億3718万
- 2017年9月30日 +37.54%
- 122億9193万
- 2018年9月30日 -0.85%
- 121億8805万
- 2019年9月30日 -16.94%
- 101億2349万
- 2020年9月30日 +11.56%
- 112億9416万
- 2021年9月30日 +37.49%
- 155億2886万
- 2022年9月30日 +36.06%
- 211億2869万
- 2023年9月30日 -10.18%
- 189億7832万
- 2024年9月30日 -24.92%
- 142億4810万
- 2025年9月30日 -6.87%
- 132億6976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/13 15:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 15:17
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 販売事業 受託製造事業 セグメント間の内部売上高又は振替高 △147,869 △1,888,744 △2,036,614 外部顧客への売上高 20,980,820 2,262,385 23,243,206
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが変更され、お客様との直接面談が可能となったことにより、積極的な営業活動を進めてまいりました。また、今後の更なる半導体市場の成長に備え、高真空/制御技術に対応する開発力を強化すべく、江刺開発センター(岩手県)及び厚木開発センター(神奈川県)を開設し、技術者の増員も進めてまいりました。2023/11/13 15:17
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高204億78百万円(前年同期比11.9%減)、営業利益5億21百万円(前年同期比62.2%減)、経常利益5億7百万円(前年同期比63.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億24百万円(前年同期比64.7%減)となり、2023年5月12日に公表しました業績予想を上回る結果となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。