売上高
連結
- 2018年3月31日
- 201億4900万
- 2019年3月31日 +3.98%
- 209億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「金属加工事業」は、アルミ、チタン等軽合金の通信機器等用精密機構部品、半導体用表面実装機(チップマウンター)、自動車・産業機械関連製造装置用精密研削加工部品、自動車向け精密プレス金型及びプレス部品を取り扱っております。2019/06/24 10:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 6社
主要な非連結子会社の名称
Heiwa Thai Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/24 10:26 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/24 10:26
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/24 10:26 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/06/24 10:26
(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 251,408 263,909 セグメント間取引消去 △3,477 △6,472 連結財務諸表の売上高 247,931 257,437 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。
2.アジアは中国を除いております。2019/06/24 10:26 - #7 株式の保有状況
- 特定投資株式2019/06/24 10:26
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 437 618 三桜工業株式会社 780,000 780,000 当社の自動車向け非鉄金属素材関連における主要取引先であり、当該会社株式を保有することにより取引関係の強化を図ることを目的としております。また同社向け取引が属する当社グループのセグメント(商社流通-アルミ銅)における当連結会計年度のセグメント売上高では全セグメントの51.0%を占めております。 無 393 583 株式会社大紀アルミニウム工業所 378,000 378,000 当社及び当社グループ会社のアルミ原料等非鉄原料関連における主要取引先であり、かつ当社の大株主であることから、当該会社株式を保有することにより取引関係の強化を図ることを目的としております。また同社向け取引が属する当社グループのセグメント(商社流通-アルミ銅セグメント)における当連結会計年度のセグメント利益は、前期比微減でありますが、構成比率は全セグメントの16.4%、また売上高では全セグメントの51.0%を占めております。 有 250 281 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 株式会社神戸製鋼所 220,000 220,000 当社及び当社グループ会社全体にわたる、主にアルミ製品関連を中心とした主要取引先かつ仕入先であることに加え、当社の大株主であることから、当該会社株式を保有することにより取引関係の強化を図ることを目的としております。また同社向け取引が属する当社グループのセグメント(商社流通-アルミ銅)における当連結会計年度のセグメント利益は、前期比微減ではありますが、構成比率は全セグメントの16.4%、また売上高では全セグメントの51.0%を占めております。なお、同社グループからの仕入高に占める割合は当連結会計年度10.6%であり、同セグメントの重要な仕入先のひとつであります。 有 182 234 株式会社アーレスティ 200,000 200,000 当社のアルミ原料等非鉄原料関連における主要取引先であり、かつ当社の大株主であることから、当該会社株式を保有することにより取引関係の強化を図ることを目的としております。また同社向け取引が属する当社グループのセグメント(商社流通-アルミ銅)における当連結会計年度のセグメント利益は、前期比微減ではありますが、構成比率は全セグメントの16.4%、また売上高では全セグメントの51.0%を占めております。 有 126 188 株式会社キッツ 127,300 174,500 当社のバルブ製品等建設・産業資材関連における主要取引先であり、かつ当社の大株主であることから、当該会社株式を保有することにより取引関係の強化を図ることを目的としております。また同社向け取引が属する当社グループのセグメント(商社流通-アルミ銅)における当連結会計年度のセグメント利益は、前期比0.9%減少の1,024百万円でありますが、構成比率は全セグメントの16.4%、また売上高では全セグメントの51.0%を占めております。なお、同社株式については政策保有株式としての保有継続の見直しを行った結果、当事業年度において47千株を売却しております。 有 103 159
なお、当社は保有目的が純投資目的である株式は2019年3月期末現在保有しておりません。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における連結経営成績は、売上高257,437百万円(前期比3.8%増加)、営業利益6,257百万円(同14.6%減少)、経常利益6,254百万円(同21.2%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益4,009百万円(同24.9%減少)となりました。2019/06/24 10:26
当連結会計年度におけるセグメントの業績は次のとおりであります。また、各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。
・商社流通-電子機能材事業 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/24 10:26
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2019/06/24 10:26
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 20,579 百万円 21,084 百万円 仕入高 11,177 百万円 11,864 百万円