無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 37億5300万
- 2024年3月31日 -17.72%
- 30億8800万
個別
- 2023年3月31日
- 1億5700万
- 2024年3月31日 +14.01%
- 1億7900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2024/06/20 9:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2024/06/20 9:38
(3)仕入及び販売の実績キャッシュ・フローの状況 営業活動によるキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フローは15,215百万円の増加(前期比14,988百万円の増加)となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益3,826百万円、のれん償却を含む減価償却費等4,789百万円、及び売上債権の減少額3,448百万円、仕入債務の増加額2,896百万円であります。また主な減少要因は法人税等の支払額3,452百万円、利息の支払額1,112百万円であります。 投資活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フローは2,622百万円の減少(前期比4,422百万円の増加)となりました。主な増加要因は投資有価証券の売却による収入1,625百万円であります。また主な減少要因は製造子会社を中心とした設備増強に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出3,444百万円、及び投資有価証券の取得による支出466百万円であります。 財務活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フローは19,281百万円の減少(前期比25,177百万円の減少)となりました。主な減少要因は短期借入金の純減少額15,704百万円、及び長期借入金の純減少額1,567百万円、及び配当金の支払額1,663百万円であります。
①仕入実績 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは当連結会計年度において、川上分野として位置付ける製造分野の生産設備増強を中心として3,813百万円の設備投資等を実施いたしました。内容は、建設仮勘定を含む有形固定資産3,610百万円とソフトウエアを含む無形固定資産202百万円であります。2024/06/20 9:38
有形固定資産の主な内訳は、建物、建物附属設備及び構築物361百万円、機械装置1,355百万円、工具器具備品650百万円、建設仮勘定712百万円、リース有形資産475百万円であります。また無形固定資産の主な内訳はソフトウエア194百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 1~20年2024/06/20 9:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/20 9:38
1.企業結合により取得したのれん及び無形固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額