のれん
連結
- 2025年3月31日
- 3億2400万
- 2026年3月31日 -22.22%
- 2億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「装置材料」セグメント及び「金属加工」セグメントにおいて、固定資産の減損損失をそれぞれ54百万円及び58百万円計上しており、特別損失の事業構造改善費用に含めて表示しております。2026/06/17 15:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果が発現する期間の5年間または10年間の定額法により償却を行っております。2026/06/17 15:38 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社坂本電機製作所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/17 15:38
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 854 百万円 固定資産 1,636 百万円 のれん 217 百万円 流動負債 △400 百万円
重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/06/17 15:38
(3)仕入及び販売の実績キャッシュ・フローの状況 営業活動によるキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フローは2,424百万円の増加となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益10,600百万円、のれん償却を含む減価償却費等4,775百万円、及び仕入債務の増加額6,379百万円であります。また主な減少要因は、売上債権の増加額4,158百万円、棚卸資産の増加額10,280百万円、法人税等の支払額3,799百万円、及び利息の支払額1,055百万円あります。 投資活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フローは3,218百万円の減少となりました。主な増加要因は有形固定資産の売却による収入3,104百万円、及び投資有価証券の売却による収入2,314百万円であります。また主な減少要因は製造子会社を中心とした設備増強に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出8,660百万円、及び子会社株式の取得による支出84百万円であります。
①仕入実績 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 事前においては、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が概ね一致していることを確認の上ヘッジ指定を行い、また事後においては、デリバティブ実行部署からの報告に基づきヘッジ有効性の確認を実施しております。また、振当処理によっている為替予約については、有効性の評価を省略しております。2026/06/17 15:38
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果が発現する期間の5年間または10年間の定額法により償却を行っております。