無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 29億9500万
- 2026年3月31日 -11.52%
- 26億5000万
個別
- 2025年3月31日
- 1億7200万
- 2026年3月31日 -24.42%
- 1億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2026/06/17 15:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/06/17 15:38
(3)仕入及び販売の実績キャッシュ・フローの状況 営業活動によるキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フローは2,424百万円の増加となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益10,600百万円、のれん償却を含む減価償却費等4,775百万円、及び仕入債務の増加額6,379百万円であります。また主な減少要因は、売上債権の増加額4,158百万円、棚卸資産の増加額10,280百万円、法人税等の支払額3,799百万円、及び利息の支払額1,055百万円あります。 投資活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フローは3,218百万円の減少となりました。主な増加要因は有形固定資産の売却による収入3,104百万円、及び投資有価証券の売却による収入2,314百万円であります。また主な減少要因は製造子会社を中心とした設備増強に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出8,660百万円、及び子会社株式の取得による支出84百万円であります。 財務活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フローは3,341百万円の増加となりました。主な増加要因は短期借入金の純増加額10,709百万円であります。主な減少要因は長期借入金の純減少額2,298百万円、及び配当金の支払額2,556百万円であります。
①仕入実績 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは当連結会計年度において、川上分野として位置付ける製造分野の生産設備増強を中心として8,166百万円の設備投資等を実施いたしました。内容は、建設仮勘定を含む有形固定資産7,852百万円とソフトウエアを含む無形固定資産314百万円であります。2026/06/17 15:38
有形固定資産の主な内訳は、建物、建物附属設備及び構築物330百万円、機械装置1,843百万円、工具器具備品461百万円、土地1,479百万円、建設仮勘定3,487百万円、リース有形資産188百万円であります。また無形固定資産の主な内訳はソフトウエア168百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 1~20年2026/06/17 15:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/17 15:38
(2)連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 37,374 39,401 無形固定資産 2,995 2,650 減損損失 115 112
①算出方法