有価証券報告書-第43期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末と比べ151,272千円(11.8%)増加し、1,437,817千円となりました。これは主に、商品及び製品が42,594千円減少したものの、現金及び預金が77,572千円増加したことによるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ198,782千円(3.8%)減少し、4,998,416千円となりました。これは主に、建物及び構築物が103,434千円、建設仮勘定が50,778千円、土地が35,000千円減少したこと等によるものであります。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末と比べ66,500千円(3.6%)増加し、1,909,934千円となりました。これは主に、未払法人税等が171,283千円、通貨スワップ契約等が108,820千円減少したものの、短期借入金が350,000千円増加したことによるものであります。
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末と比べ170,056千円(18.7%)減少し、737,919千円となりました。これは主に、長期借入金の減少201,020千円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ56,046千円(1.5%)増加し、3,788,379千円となりました。これは主に、剰余金の配当40,986千円及び当期純利益96,927千円等によるものであります。
(2) 経営成績の分析
第2「事業の状況」1「業績等の概要」(1) 業績の項目をご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析につきましては、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(2) キャッシュ・フローの状況の項目をご参照ください。
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末と比べ151,272千円(11.8%)増加し、1,437,817千円となりました。これは主に、商品及び製品が42,594千円減少したものの、現金及び預金が77,572千円増加したことによるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ198,782千円(3.8%)減少し、4,998,416千円となりました。これは主に、建物及び構築物が103,434千円、建設仮勘定が50,778千円、土地が35,000千円減少したこと等によるものであります。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末と比べ66,500千円(3.6%)増加し、1,909,934千円となりました。これは主に、未払法人税等が171,283千円、通貨スワップ契約等が108,820千円減少したものの、短期借入金が350,000千円増加したことによるものであります。
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末と比べ170,056千円(18.7%)減少し、737,919千円となりました。これは主に、長期借入金の減少201,020千円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ56,046千円(1.5%)増加し、3,788,379千円となりました。これは主に、剰余金の配当40,986千円及び当期純利益96,927千円等によるものであります。
(2) 経営成績の分析
第2「事業の状況」1「業績等の概要」(1) 業績の項目をご参照ください。
(3) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析につきましては、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(2) キャッシュ・フローの状況の項目をご参照ください。