あい HD(3076)の減価償却費 - 計測機器及び環境試験装置の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 5600万
- 2014年6月30日 -30.36%
- 3900万
- 2015年6月30日 +7.69%
- 4200万
- 2016年6月30日 +133.33%
- 9800万
- 2017年6月30日 -63.27%
- 3600万
- 2018年6月30日 +41.67%
- 5100万
- 2019年6月30日 -23.53%
- 3900万
- 2020年6月30日 -38.46%
- 2400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ④ 連結キャッシュ・フロー計算書2025/09/26 13:43
注記事項(単位:百万円) 税金等調整前当期純利益 584 減価償却費 1,112 受取利息及び受取配当金 △67
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項に関する注記) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の調整額2025/09/26 13:43
減価償却費の調整額は報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公開されました。2025/09/26 13:43
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2.適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/09/26 13:43
営業活動の結果得られた資金は76億4千7百万円(前連結会計年度は84億3千2百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益212億1千7百万円、減価償却費22億1千9百万円、段階取得に係る差損益47億1千4百万円等の増加要因に対して、負ののれん発生益179億5千6百万円、法人税等の支払額39億1千8百万円等の減少要因があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)