- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2014/09/26 13:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/09/26 13:53- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/09/26 13:53- #4 業績等の概要
このような経済環境のもと、当社グループにおいては環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、369億7千6百万円(前年同期比14.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は63億9千9百万円(前年同期比28.6%増)、経常利益は65億5千3百万円(前年同期比29.0%増)、当期純利益は40億4千3百万円(前年同期比36.0%増)となりました。
② セグメントの状況
2014/09/26 13:53- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経常利益
当連結会計年度の営業利益は、効率性や採算性を考慮した社内体制の見直しによるコストダウンや経費削減に取り組んだこと等により、63億9千9百万円(前年同期比128.6%)となりました。また、経常利益は、営業外収益として受取賃貸料5千1百万円、受取配当金5千万円、為替差益4千6百万円を計上したこと、営業外費用として貸倒引当金繰入額1千4百万円を計上したこと等により、65億5千3百万円(前年同期比129.0%)となりました。
③ 当期純利益
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