- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 9,501 | 19,678 | 30,804 | 41,333 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,465 | 4,226 | 6,645 | 8,400 |
② 決算日後の状況
2015/09/25 13:08- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「リース及び割賦事業」は、リース及び割賦の仲介業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/09/25 13:08- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
環境ソリューションズ株式会社
Graphtec Digital Solutions, Inc.
株式会社アレスシステム
当連結会計年度より、株式取得により、株式会社アレスシステムを非連結子会社に含めております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/09/25 13:08 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱UFJリース株式会社 | 6,661 | セキュリティ機器・リース及び割賦事業 |
2015/09/25 13:08- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高と当社の連結損益計算書における売上高の差額は約1,979百万円であります。損益情報については、概算額の算定が困難であるため、記載を省略しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2015/09/25 13:08- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/09/25 13:08 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/09/25 13:08- #8 業績等の概要
このような経済環境のもと、当社グループにおいては環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は413億3千3百万円(前年同期比11.8%増)となり、営業利益は71億1千8百万円(前年同期比11.2%増)、経常利益は84億2千2百万円(前年同期比28.5%増)、当期純利益は55億6千6百万円(前年同期比37.7%増)となりました。
② セグメントの状況
2015/09/25 13:08- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、セキュリティ機器においてマンション・法人向けともに販売が堅調に推移したことや、カード機器及びその他事務用機器において鉄骨業界向けの専用CADソフトの販売が順調に推移したこと、また、情報機器においてスキャナのOEM販売が順調に推移したことや、コンシューマ向け小型カッティングマシンの販売が好調に推移したこと等により、413億3千3百万円(前年同期比111.8%)となりました。
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