無形固定資産
連結
- 2015年6月30日
- 17億100万
- 2016年6月30日 +75.31%
- 29億8200万
個別
- 2015年6月30日
- 1000万
- 2016年6月30日 -70%
- 300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(貸主側)前連結会計年度
(平成27年6月30日)当連結会計年度
(平成28年6月30日)1年内 134 114 1年超 85 59 合計 219 174
1.ファイナンス・リース取引
(1)リース投資資産の内訳
流動資産
(単位:百万円)
(2)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の連結決算日後の回収予定額前連結会計年度
(平成27年6月30日)当連結会計年度
(平成28年6月30日)リース料債権部分 860 2,524 見積残存価額部分 - - 受取利息相当額 △26 △16 リース投資資産 834 2,508
流動資産
(単位:百万円)
2016/09/28 15:03(単位:百万円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/09/28 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2016/09/28 15:03
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて44億6千3百万円増加し、491億4千2百万円となりました。主な要因は、流動資産における現金及び預金1億9千6百万円増加、受取手形及び売掛金7億4千3百万円増加、リース投資資産16億7千3百万円増加、無形固定資産におけるのれん12億3千1百万円増加等であります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて17億2千4百万円増加し、150億4百万円となりました。主な要因は、流動負債におけるリース債務18億8千2百万円増加等であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/09/28 15:03