- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 11,353 | 24,466 | 36,885 | 48,780 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,993 | 4,299 | 6,655 | 8,521 |
② 決算日後の状況
2016/09/28 15:03- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
ハ.当社が現在主要株主である会社の業務執行者及び監査役
ニ.当社グループの主要な取引先(直近事業年度又は先行する3事業年度のいずれかにおける年間連結総売上高の2%を超える支払いをしている若しくは支払いを受けている)の業務執行者
ホ.当社グループから一定額(過去3事業年度の平均で年間1,000万円又は当該組織の平均年間総費用の30%のいずれか大きい額)を超える寄付又は助成を受けている公益財団法人、公益社団法人、非営利法人等の業務執行者
2016/09/28 15:03- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「リース及び割賦事業」は、リース及び割賦の仲介業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/09/28 15:03- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱UFJリース株式会社 | 7,158 | セキュリティ機器・リース及び割賦事業 |
2016/09/28 15:03- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/09/28 15:03 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/09/28 15:03- #7 業績等の概要
このような経済環境のもと、当社グループにおいては環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は487億8千万円(前年同期比18.0%増)となり、営業利益は81億4千1百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益は83億6千2百万円(前年同期比0.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は57億6千3百万円(前年同期比3.5%増)となりました。
② セグメントの状況
2016/09/28 15:03- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、セキュリティ機器においてマンション・法人向けともに販売が堅調に推移したことや、カード機器及びその他事務用機器において鉄骨業界向けの専用CADソフトの販売が順調に推移し、前連結会計年度に買収した海外子会社の売上も貢献しました。また、情報機器においては、コンシューマ向け小型カッティングマシンの販売が好調に推移したこと等により、487億8千万円(前年同期比118.0%)となりました。
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