有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループにおいては環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。2018/02/14 15:31
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は286億7千7百万円(前年同四半期比15.1%増)となり、営業利益は45億6百万円(前年同四半期比6.4%増)、経常利益は47億3千2百万円(前年同四半期比6.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億8千6百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。
なお、米国税制改正に伴い、米国子会社において繰延税金資産の取崩しによる一時的な税金費用が2億円発生しております。