有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(平成29年6月30日) | 当連結会計年度
(平成30年6月30日) |
| 1年内 | 194 | 174 |
| 1年超 | 614 | 401 |
| 合計 | 808 | 576 |
(貸主側)
1.ファイナンス・リース取引
(1)リース投資資産の内訳
流動資産
| 前連結会計年度
(平成29年6月30日) | 当連結会計年度
(平成30年6月30日) |
| リース料債権部分 | 4,340 | 4,380 |
| 見積残存価額部分 | - | - |
| 受取利息相当額 | △11 | △19 |
| リース投資資産 | 4,329 | 4,361 |
(2)リース投資資産に係るリース料債権部分の連結決算日後の回収予定額
流動資産
2018/09/27 12:00 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/09/27 12:00 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/09/27 12:00