- 3076
- 2026/08/27
- 時価
- 1679億円
- PER 予
- 17.56倍
- 2010年以降
- 4.4-28.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.65-4.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.72%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 6.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年6月30日
- 170億2000万
- 2018年6月30日 +9.22%
- 185億8900万
個別
- 2017年6月30日
- 244億4000万
- 2018年6月30日 +5.8%
- 258億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/09/27 12:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2018/09/27 12:00
① 有形固定資産
主としてサーバ及びコンピュータ端末機(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。)を採用しております。
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/09/27 12:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/27 12:00
(単位:百万円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/09/27 12:00
投資活動の結果使用した資金は25億3千3百万円(前連結会計年度は19億4千万円の支出)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出10億7千万円、有形固定資産の取得による支出6億7千4百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/27 12:00 - #7 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2018/09/27 12:00
前事業年度(平成29年6月30日) 当事業年度(平成30年6月30日) 立替金 0百万円 1百万円 固定資産 長期貸付金 -百万円 363百万円