有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループにおいては環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。2019/02/14 15:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は282億2百万円(前年同四半期比1.7%減)となり、営業利益は43億7千7百万円(前年同四半期比2.9%減)、経常利益は45億4千2百万円(前年同四半期比4.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億5千7百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。
① セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。