のれん
連結
- 2018年6月30日
- 4億3000万
- 2019年6月30日 -5.35%
- 4億700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した年度の損益としております。2019/09/26 13:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)2019/09/26 13:31
カード機器及びその他事務用機器セグメントにおいて、のれんの減損損失546百万円を計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/09/26 13:31
(1)発生したのれんの金額 448百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (当連結会計年度)2019/09/26 13:31
(1)NBS Technologies Inc. に関するのれんの減損損失
当期において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/09/26 13:31
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 評価性引当額の増減額 2.12% のれん償却額 0.70% 連結子会社の税率差異 0.05% - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/09/26 13:31
当社グループは、商社部門とメーカー部門が共存しており、売上高は両部門のバランスにより変動することから、経営計画においては、営業利益に絶対値目標を定め、経営を推進しております。また、当社は引き続き成長に向けてM&Aを強化する方針です。このため、短期的にはのれん代償却等により利益が変動する可能性がありますが、長期的にはEPSを重要な経営指標と設定し、その最大化に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算期末にヘッジ手段とヘッジ対象の内容について見直しを行い、有効性を評価しております。2019/09/26 13:31
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した年度の損益としております。