流動負債
連結
- 2021年6月30日
- 79億3400万
- 2022年6月30日 +31.8%
- 104億5700万
個別
- 2021年6月30日
- 4億4700万
- 2022年6月30日 +613.65%
- 31億9000万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/10/06 14:23
(注)契約負債は主に、契約に基づく履行に先立って顧客から受領した対価に関連するものであり、契約に基づき履行した時点で収益に振り替えられます。契約負債は、連結貸借対照表の流動負債に含まれております。当連結会計年度 期首残高 期末残高
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて87億8千2百万円増加し、754億1千8百万円となりました。主な要因は、流動資産における現金及び預金44億2千4百万円増加、商品及び製品10億1千3百万円増加、未収入金21億4千4百万円増加等であり、その増減の理由としては、当連結会計年度の純利益及び保有株式売却を含むM&A活動の増加等が挙げられます。2022/10/06 14:23
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて12億1千1百万円増加し、140億8千1百万円となりました。主な要因は、流動負債における未払法人税等11億8千万円の増加、有償支給取引に係る負債1億6千6百万円の計上等であり、その増減の理由としては、当連結会計年度の課税利益の増加及び新収益認識基準による買取義務のある有償支給部品の負債計上等があげられます。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて75億7千1百万円増加し、613億3千7百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益77億3千8百万円の計上、配当金22億7千3百万円の計上、為替換算調整勘定17億6千1百万円の計上等であります。この結果、自己資本比率は81.2%となり、前連結会計年度末の80.6%から上昇しました。 - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2022/10/06 14:23
前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 長期貸付金 204百万円 194百万円 流動負債 短期借入金 221百万円 1,773百万円