テクノアルファ(3089)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 4936万
- 2011年5月31日 +34.62%
- 6646万
- 2012年5月31日
- -1億6310万
- 2013年5月31日
- 9392万
- 2014年5月31日 -51.29%
- 4574万
- 2015年5月31日 +455.78%
- 2億5423万
- 2016年5月31日 -97.86%
- 543万
- 2017年5月31日
- -2億9626万
- 2018年5月31日
- 1億2168万
- 2019年5月31日 +298.55%
- 4億8495万
- 2020年5月31日 -46.74%
- 2億5831万
- 2021年5月31日 -68.93%
- 8025万
- 2022年5月31日 +526.47%
- 5億279万
- 2023年5月31日 -12.49%
- 4億4000万
- 2024年5月31日 -94.23%
- 2537万
- 2025年5月31日 +999.99%
- 3億7057万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エレクトロニクス事業
当事業においては、半導体テストソリューションの強化、SI事業との連携強化および当社製装置を含む製造ライン向け装置一式の一括提案・販売の強化に注力しております。当第2四半期連結累計期間においては、円安の影響により輸入商材の利益率が低下しておりますが、当社製装置を含む製造ライン向け装置一式の販売強化が順調に進んでおります。また、主力商材である半導体製造装置においては、設備投資ペースの減速はみられるものの、新たなアプリケーションの引き合いが増加傾向にあります。
これらの結果、売上高は1,204,051千円(前年同四半期比17.0%減)、営業利益は93,043千円(前年同四半期比12.3%減)となりました。2024/07/05 11:04