流動負債
連結
- 2013年11月30日
- 3億4830万
- 2014年11月30日 +41.31%
- 4億9217万
個別
- 2013年11月30日
- 2億7802万
- 2014年11月30日 +32.12%
- 3億6730万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び負債並びに引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/02/26 15:38
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額流動資産 205,264 千円 資産合計 205,771 〃 流動負債 156,944 〃 固定負債 12,428 〃
概算額の算定が困難であるため、影響額の記載はしておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/02/26 15:38
流動資産 205,264千円 固定資産 506千円 流動負債 △156,944千円 固定負債 △12,428千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/02/26 15:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年11月30日) 当事業年度(平成26年11月30日) 固定資産-繰延税金資産 20,205 千円 21,996 千円 流動負債-繰延税金負債 △6,316 千円 △6,078 千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/02/26 15:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 固定資産-繰延税金資産 20,205 千円 21,996 千円 流動負債-繰延税金負債 △6,316 千円 △6,078 千円 固定負債-繰延税金負債 △6,926 千円 △5,681 千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②負債2015/02/26 15:38
当連結会計年度末の流動負債は492,173千円(前連結会計年度末比143,867千円の増加)、固定負債は147,343千円(前連結会計年度末比27,359千円の増加)となりました。これは主に、買掛金の増加27,936千円及び未払法人税等の増加56,483千円によるものであります。
③純資産