- 8233
- 2026/09/11
- 時価
- 6409億円
- PER 予
- 16.19倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
髙島屋(8233)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 1935億100万
- 2011年5月31日 -6.08%
- 1817億2700万
- 2012年5月31日 +6.59%
- 1937億200万
- 2013年5月31日 +3.17%
- 1998億4800万
- 2014年5月31日 +4.63%
- 2091億
- 2015年5月31日 -2.49%
- 2038億9900万
- 2016年5月31日 -0.27%
- 2033億4000万
- 2017年5月31日 +3.26%
- 2099億6600万
- 2018年5月31日 -2.96%
- 2037億4700万
- 2019年5月31日 +0.98%
- 2057億4400万
- 2020年5月31日 -50.35%
- 1021億5900万
- 2021年5月31日 +45.8%
- 1489億4500万
- 2022年5月31日 -44.19%
- 831億2400万
- 2023年5月31日 +3.31%
- 858億7500万
- 2024年5月31日 +14.99%
- 987億4500万
- 2025年5月31日 -8.02%
- 908億2400万
- 2026年5月31日 +5.9%
- 961億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内百貨店におきましては、増収増益となりました。2024/07/12 13:30
売上高は、円安を背景にインバウンド売上高が増大したことに加え、全体売上高の約8割を占める国内顧客売上高も堅調に推移いたしました。消費動向、お客様ニーズの変化を捉え提案できる販売力強化と、ニーズに即応する話題性と品質を両立する品揃え強化を両輪で推進したことで、ラグジュアリーブランドをはじめとする高額品のほか、婦人服、紳士服、化粧品などファッション関連商品も前年から伸長いたしました。また、シーズンに合わせた関連イベントは多くのお客様にご来場いただきました。これからもあらゆるお客様を対象として、多様なニーズに応える上質な商品やサービスの拡充、知的欲求に応える文化発信を推進することで、実店舗の強みを生かしたワンストップでの買物体験を提供してまいります。
ECにおきましては、昨年来より化粧品の品揃え拡充や、各店で行っていた出荷作業の共通倉庫一元化による配送リードタイムの短縮など、オンラインストアの魅力向上に取り組んでまいりました。引き続き、お客様のニーズに基づいた展開ブランドの拡充やサイト、アプリの特徴化、利便性を高める取組を推進いたします。また、実店舗を持つ強みを生かし、店頭とECの相互送客により顧客接点を創出、新たなお客様の獲得、売上高の増大につなげてまいります。