髙島屋(8233)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 5962億2800万
- 2010年11月30日 -1.25%
- 5887億4600万
- 2011年11月30日 -2.22%
- 5756億7900万
- 2012年11月30日 +2.25%
- 5886億4800万
- 2013年11月30日 +2.78%
- 6050億1700万
- 2014年11月30日 +0.88%
- 6103億1800万
- 2015年11月30日 +1.96%
- 6222億5200万
- 2016年11月30日 -1.71%
- 6116億4100万
- 2017年11月30日 +3.39%
- 6323億7600万
- 2018年11月30日 -3.31%
- 6114億2400万
- 2019年11月30日 +1.98%
- 6235億3100万
- 2020年11月30日 -30.3%
- 4346億3100万
- 2021年11月30日 +12.43%
- 4886億4200万
- 2022年11月30日 -46.33%
- 2622億3500万
- 2023年11月30日 +4.72%
- 2746億1000万
- 2024年11月30日 +8.38%
- 2976億2300万
- 2025年11月30日 -3.41%
- 2874億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内百貨店におきましては、増収増益となりました。2024/01/12 11:41
社会経済活動の活性化に伴い入店客数が増加、インバウンドを除く国内顧客売上高は、婦人服、紳士服、化粧品など、ファッション関連商品を中心に堅調に推移いたしました。インバウンド売上高においても、ラグジュアリーブランドをはじめとする高額品が好調であり、円安による客単価の上昇も売上高を押し上げております。また、各店で開催した「大北海道展」などの物産展や京都店、日本橋店で開催した「御即位5年・御成婚30年記念特別展 新しい時代とともに ―天皇皇后両陛下の歩み」、夏季休暇や秋の行楽シーズン、ブラックフライデーなどに合わせた関連イベントは、多くのお客様にご来場いただきました。
さらに、新たな取り組みとしては、株式会社ジュンとのコラボレーション業態であるライフスタイルショップ「モア サロン エ ロぺ(moi salon et ropé)」を5月大阪店、6月横浜店に続き、10月京都店にオープンいたしました。引き続き、品揃えの拡充や販売力の強化を推進し、お客様のニーズにお応えしてまいります。