当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 225億8100万
- 2016年2月29日 +5.53%
- 238億2900万
個別
- 2015年2月28日
- 119億3900万
- 2016年2月29日 -18.17%
- 97億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/26 11:47
(注) 売上高には、「その他の営業収入」を含めて表示しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 17.82 13.50 14.91 21.68 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/05/26 11:47
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)」 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度は、日本経済が緩やかながらも回復基調にあったことに加え、訪日外国人の増加に伴うインバウンド需要により、国内百貨店は売上を伸ばしてまいりました。しかしながら、世界経済の不透明感が影響し先行きは予断を許さない状況にあります。このような環境のもと、当社グループは百貨店を中心に地域との共創及びグループの不動産事業を担う東神開発株式会社のノウハウを活用し、街・館の魅力を最大化する「まちづくり戦略」を推進し、業績の改善に努めてまいりました。その結果、連結業績は6期連続の経常利益増を果たすことができました。2016/05/26 11:47
当連結会計年度におきましては、下記の取り組みの結果により、連結営業収益は929,588百万円(前年比1.9%増)、連結営業利益は32,972百万円(前年比3.0%増)、連結経常利益は37,785百万円(前年比5.2%増)となり、連結当期純利益は23,829百万円(前年比5.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結経常利益につきましては、前連結会計年度より1,880百万円の増益となりました。主な要因としましては、連結営業利益の増益に加え、固定資産受贈益の増加等によるものであります。2016/05/26 11:47
⑤ 連結当期純利益
連結当期純利益につきましては、前連結会計年度より1,248百万円の増益となりました。主な要因としましては、連結経常利益が増加したことであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額2016/05/26 11:47
前連結会計年度(自 2014年(平成26年)3月1日至 2015年(平成27年)2月28日) 当連結会計年度(自 2015年(平成27年)3月1日至 2016年(平成28年)2月29日) 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) 22,581 23,829 普通株式に係る当期純利益(百万円) 22,581 23,829 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式の期中平均株式数(株) 340,595,571 351,051,929 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた当期純利益調整額の主要な内訳(百万円) その他営業外収益(税額相当額控除後) △60 △63 当期純利益調整額(百万円) △60 △63 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた普通株式増加数の主要な内訳(株) 転換社債型新株予約権付社債 61,189,143 46,269,020