ソフトウエア
個別
- 2017年2月28日
- 49億5000万
- 2018年2月28日 -7.66%
- 45億7100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/05/24 12:10
但し、将来の収益獲得又は費用削減が確実なコンピュータソフトウエア開発費については、5年間で均等償却しております。
③リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/05/24 12:10
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として会社名(場所) 用途 種類 減損損失 その他 152百万円 ㈱セレクトスクエア(東京都江東区) 事業用資産等 ソフトウエア 82百万円 その他 30百万円 - のれん 97百万円
資産のグルーピングをしております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/24 12:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(2017年(平成29年)2月28日) 当事業年度(2018年(平成30年)2月28日) 貸倒引当金 88 85 コンピュータソフトウエア開発費償却 125 89 建物修繕工事引当金 1,158 584
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/05/24 12:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年(平成29年)2月28日) 当連結会計年度(2018年(平成30年)2月28日) 税務上の繰越欠損金 4,158 6,027 コンピュータソフトウエア開発費償却 122 89 退職給付に係る負債 17,887 16,808
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/05/24 12:10
但し、将来の収益獲得または費用削減が確実なコンピュータソフトウエア開発費については、5年間で均等償却しております。
③ リース資産