8233 髙島屋

8233
2026/03/19
時価
5487億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-43.19倍
(2010-2025年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.3-1.11倍
(2010-2025年)
配当 予
1.89%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△432百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△799百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額367百万円が含まれております。
(注)3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
2019/05/23 13:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52,684百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等792百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額51,891百万円が含まれております。
(注)3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
2019/05/23 13:24
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該変更については、IFRS第15号の経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、累積的影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の利益剰余金が644百万円増加しております。また、当連結会計年度の売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2019/05/23 13:24
#4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これはIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」が2018年1月1日以後に開始する事業年度から適用されることを契機に、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社の消化仕入取引に係る現在の経済実態を総合的に勘案したことによるものです。
当該変更は遡及適用しており、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表になっております。この結果、遡及適用前と比較して、前連結会計年度の売上高及び売上原価がそれぞれ41,766百万円減少しておりますが、売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載しております。
2019/05/23 13:24
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/05/23 13:24
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、毎年5年後をターゲットとした「髙島屋グループ長期プラン」を策定しております。2023年度の連結経営目標は、以下の通りです。
○営業収益 9,900億円
営業利益 430億円
○ROE 5.0%以上(当期純利益/自己資本)
○ROA 3.7% (経常利益/総資産)
○自己資本比率 42.9%2019/05/23 13:24
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績 (単位:百万円)
当連結会計年度前連結会計年度前年増減高前年比
営業収益912,848907,8055,0430.6%
営業利益26,66135,318△8,657△24.5%
経常利益31,23438,606△7,371△19.1%
(事業のセグメント別業績) (単位:百万円)
当連結会計年度前連結会計年度前年増減高前年比
その他37,38135,4301,9505.5%
連結営業利益26,66135,318△8,657△24.5%
百貨店業8,69113,509△4,817△35.7%
②キャッシュ・フロー (単位:百万円)
2019/05/23 13:24

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