- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額1,159百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等8百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費1,151百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△50百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額97百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
2022/05/26 13:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額841百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△293百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費1,135百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△110百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額114百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
2022/05/26 13:08- #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生じる債権及び債務
時価法を採用しております。2022/05/26 13:08 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 建物及び構築物(純額) | - | 百万円 | 126 | 百万円 |
| その他の無形固定資産 | - | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 合計 | - | 百万円 | 126 | 百万円 |
2022/05/26 13:08- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、21,044百万円の収入となり、前年同期が43,720百万円の収入であったことに比べ22,676百万円の収入の減少となりました。主な要因は、未払金の増減額が25,123百万円減少したことなどによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、37,120百万円の支出となり、前年同期が27,034百万円の支出であったことに比べ10,085百万円の支出の増加となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が9,518百万円増加したことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、4,758百万円の支出となり、前年同期が2,303百万円の収入であったことに比べ7,062百万円の収入の減少(支出の増加)となりました。主な要因は、長期借入れによる収入が35,231百万円減少したことなどによるものです。
2022/05/26 13:08- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/05/26 13:08- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社の大型5店(大阪・京都・日本橋・横浜・新宿)の営業損益が2期連続でマイナスとなっていることに加え、財務諸表における営業損益も2期連続でマイナスとなっていることから、当社は上記店舗ごとの資産グループ及び共用資産を含む、より大きな単位に減損の兆候を識別し、減損の認識の要否を判定しました。当該判定の結果、大型5店の各資産グループ及び共用資産を含む、より大きな単位でそれぞれ見積もられた割引前将来キャッシュ・フローの総額がそれぞれの帳簿価額を上回ったことから、大型5店及び共用資産を含む、より大きな単位において減損損失を認識しておりません。
なお、財務諸表における固定資産の帳簿価額は505,984百万円(有形固定資産486,612百万円、無形固定資産19,372百万円)であり、大型5店の固定資産の帳簿価額は356,458百万円であります。
(2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報
2022/05/26 13:08- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社の大型5店(大阪・京都・日本橋・横浜・新宿)の営業損益が2期連続でマイナスとなっていることに加え、個別財務諸表における営業損益も2期連続でマイナスとなっていることから、当社は上記店舗ごとの資産グループ及び共用資産を含む、より大きな単位に減損の兆候を識別し、減損の認識の要否を判定しました。当該判定の結果、大型5店の各資産グループ及び共用資産を含む、より大きな単位でそれぞれ見積もられた割引前将来キャッシュ・フローの総額がそれぞれの帳簿価額を上回ったことから、大型5店及び共用資産を含む、より大きな単位において減損損失を認識しておりません。
なお、当社の個別財務諸表における固定資産の帳簿価額は505,984百万円(有形固定資産486,612百万円、無形固定資産19,372百万円)であり、大型5店の固定資産の帳簿価額は356,458百万円であります。
(2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報
2022/05/26 13:08- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/05/26 13:08