四半期報告書-第154期第2四半期(令和1年6月1日-令和1年8月31日)
3 報告セグメントの変更等に関する情報
髙島屋保険株式会社は従来「その他」としておりましたが、金融事業を強化するために同社を含めた新規事業開発を推進する方針としたことから、第1四半期連結会計期間よりセグメント区分を「金融業」に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号を、第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これに伴い、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「百貨店業」において1,276百万円増加、「不動産業」において461百万円増加、「調整額」が325百万円減少しております。
髙島屋保険株式会社は従来「その他」としておりましたが、金融事業を強化するために同社を含めた新規事業開発を推進する方針としたことから、第1四半期連結会計期間よりセグメント区分を「金融業」に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号を、第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これに伴い、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「百貨店業」において1,276百万円増加、「不動産業」において461百万円増加、「調整額」が325百万円減少しております。