有価証券報告書-第157期(2022/03/01-2023/02/28)
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(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度では「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損益(△は益)」(前連結会計年度△125百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度では「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「預り金の増減額(△は減少)」(前連結会計年度△2,261百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度では「営業活動によるキャッシュ・フロー」に計上していた「リース債務免除益」(前連結会計年度△467百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。
前連結会計年度では「営業活動によるキャッシュ・フロー」に計上していた「債務免除益」(前連結会計年度△313百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。
前連結会計年度では「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形及び無形固定資産の売却による収入」(前連結会計年度100百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度では「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「長期貸付けによる支出」(前連結会計年度△3百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度では「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「自己株式の取得による支出」(前連結会計年度△0百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度では「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損益(△は益)」(前連結会計年度△125百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度では「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「預り金の増減額(△は減少)」(前連結会計年度△2,261百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度では「営業活動によるキャッシュ・フロー」に計上していた「リース債務免除益」(前連結会計年度△467百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。
前連結会計年度では「営業活動によるキャッシュ・フロー」に計上していた「債務免除益」(前連結会計年度△313百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。
前連結会計年度では「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形及び無形固定資産の売却による収入」(前連結会計年度100百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度では「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「長期貸付けによる支出」(前連結会計年度△3百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度では「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「自己株式の取得による支出」(前連結会計年度△0百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。