有価証券報告書-第148期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
※3 減損損失
前連結会計年度において当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(877百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物等825百万円、土地52百万円であります。
資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。なお、正味売却価額は路線価を合理的に調整した価額で評価しております。
当連結会計年度については、該当事項はありません。
前連結会計年度において当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 長野県茅野市 | 遊休資産 | 建物等 土地 | 877百万円 |
当社グループは、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(877百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物等825百万円、土地52百万円であります。
資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。なお、正味売却価額は路線価を合理的に調整した価額で評価しております。
当連結会計年度については、該当事項はありません。