エイチ・ツー・オーリテイリング(8242)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 53億500万
- 2011年9月30日 -27.62%
- 38億4000万
- 2012年9月30日 -28.07%
- 27億6200万
- 2013年9月30日 +75.45%
- 48億4600万
- 2014年9月30日 +23.65%
- 59億9200万
- 2015年9月30日 +28.86%
- 77億2100万
- 2016年9月30日 -33.67%
- 51億2100万
- 2017年9月30日 +63.89%
- 83億9300万
- 2018年9月30日 -23.16%
- 64億4900万
- 2019年9月30日 +1.94%
- 65億7400万
- 2020年9月30日
- -44億
- 2021年9月30日
- -41億8900万
- 2022年9月30日
- 28億3500万
- 2023年9月30日 +276.16%
- 106億6400万
- 2024年9月30日 +49.5%
- 159億4300万
- 2025年9月30日 -22.14%
- 124億1300万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (2) 募集新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記(1)記載の資本金等増加限度額から上記(1)に定める増加する資本金の額を減じた額とします。2023/11/10 15:01
3.(1) 当社が定める指標(連結経常利益及び連結ROIC)について、取締役会決議に基づき当社と新株予約権者の間で締結する新株予約権割当契約書(以下「新株予約権割当契約書」という。)の規定に従い、2023年度の当該指標の達成度に応じて、割当てられた新株予約権の0~100%の範囲で確定する権利行使可能な個数を行使することができます。
(2) 新株予約権者は、上記の期間内において、当社及び全ての当社子会社の取締役(監査等委員を含む。)、監査役、執行役員等役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下「権利行使開始日」という。)から5年を経過する日までの間に限り、新株予約権割当契約書の規定に従い募集新株予約権を行使することができます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- >営業利益及び経常利益2023/11/10 15:01
百貨店事業の売上伸長に伴う利益改善に、各セグメントでの増益も加わり、営業利益は9,897百万円(前期比888.4%)、経常利益は10,664百万円(前期比376.1%)といずれも第2四半期連結累計期間としては過去最高となりました。
(百貨店事業)