売上高
連結
- 2013年6月30日
- 1298億2900万
- 2014年6月30日 -1.41%
- 1279億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/13 13:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 《連結業績(平成26年4月1日~平成26年6月30日)》2014/08/13 13:16
当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)における当社グループの業績は、百貨店事業においては、消費税率引き上げの影響や、阪神梅田本店の建て替え工事に伴う準備工事による売場面積の減少の影響等により減収となりました。スーパーマーケット事業では、食品スーパーの新規出店や食品製造子会社における販路拡大等により増収となりましたが、その他事業を加えた連結売上高は、127,996百万円、前年同期比98.6%となりました。金額(百万円) 前年同期比(%) 売上高 127,996 98.6 営業利益 2,887 107.2
また、消費税率引き上げの影響に備えたグループ全体の経費削減策が奏功し、営業利益は、2,887百万円、前年同期比107.2%、経常利益についても、3,392百万円、前年同期比102.2%と増益となりました。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- イズミヤ株式会社、蘇州泉屋百貨有限公司、カナート株式会社、株式会社サンローリー、株式会社カンソー、株式会社デリカ・アイフーズ、株式会社アバンティブックセンター、株式会社イズミヤ総研、株式会社サン・フレッシュ、株式会社サン・ロジサービス、株式会社カンソー堺、イズミヤカード株式会社、株式会社ビーユー、株式会社はやし、木次リテイル・サービス株式会社、有限会社ファウンテンフォレスト2014/08/13 13:16
なお、当該連結の範囲の変更については、当第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産額の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
また、当第1四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社エイチ・ツー・オー スタイルネット及び株式会社エイチ・ディ ベースモードの2社、並びに重要性が増した株式会社エイチ・ツー・オー システムを連結の範囲に含めております。