売上高
連結
- 2013年9月30日
- 2648億2200万
- 2014年9月30日 +31.54%
- 3483億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 10:40
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 《連結業績(平成26年4月1日~平成26年9月30日)》2014/11/13 10:40
当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年9月30日)における当社グループの連結業績は、本年6月にイズミヤ株式会社がグループ化した影響により、売上高、利益ともに前年実績を大きく上回りました。金額(百万円) 前年同期比(%) 売上高 348,360 131.5 営業利益 5,852 134.6
全体の概況としては、4月は消費税率引き上げ直後の反動減により売上高は前年同期比94.3%となりましたが、7月以降は消費動向も改善傾向が見られ、売上高も回復に向かいました。さらに消費税率引き上げに備えたグループ全体でのコスト構造の見直しが寄与したこともあり、当社グループの連結売上高は、348,360百万円、前年同期比131.5%となり、営業利益は、5,852百万円、前年同期比134.6%、経常利益は、5,992百万円、前年同期比123.7%となりました。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2014/11/13 10:40
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) (連結の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間より、平成26年6月1日付のイズミヤ株式会社との株式交換による経営統合に伴い、以下の16社を連結の範囲に含めております。イズミヤ株式会社、蘇州泉屋百貨有限公司、カナート株式会社、株式会社サンローリー、株式会社カンソー、株式会社デリカ・アイフーズ、株式会社アバンティブックセンター、株式会社イズミヤ総研、株式会社サン・フレッシュ、株式会社サン・ロジサービス、株式会社カンソー堺、イズミヤカード株式会社、株式会社ビーユー、株式会社はやし、木次リテイル・サービス株式会社、有限会社ファウンテンフォレストなお、当該連結の範囲の変更については、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産額の増加、連結損益計算書の売上高、連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フロー等の増加であります。また、第1四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社エイチ・ツー・オー スタイルネット及び株式会社エイチ・ディ ベースモードの2社、並びに重要性が増した株式会社エイチ・ツー・オー システムを連結の範囲に含めております。また、従来、連結子会社であった中野食品株式会社及び寿製麺株式会社の2社は、保有株式売却に伴い第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しました。ただし、保有株式の売却までの期間に係る損益およびキャッシュ・フローにつきましては連結損益計算書、連結包括利益計算書、及び連結キャッシュ・フロー計算書に含めております。